笑顔 心 美人

2020-04-23

最近は、

美人百花さんのふろくが可愛いと

買ってます。

娘も化粧品とかのことを見たりして、研究。

そんな美人百花さんから

花一遊教室

雑誌記載のオファーが

ありました。

光栄で、とても嬉しかったのですが…。

なんと言っても、

今は、自宅待機。

お家で打ち合わせも、

難しい。

残念ですが、

今回は遠慮させていただきました。

でも、とても光栄でした。

美人って美しい人。

花一遊教室ではprincess・prince

優しく

心美人の子供達を

育成したいです。

ちょっと前の話.

マスクが今も、

不足してますが…。

マスクが無くて、

困ってる方がいて、

数枚持っていたので、

その方に差し上げたら、

周りの方が、

『あげちゃっていいの?』

って、

困っている方見てると、

出来る事ならって思ってしまう。

それって、

代々先祖から続いて、

親がやっていた事

だったりする。

一遊のおばちゃんも

戦争の時、

満洲で子供2人とお腹に赤ちゃんがいて日本人経営旅館に泊まった時、『宿代はいらない』

と、

旅館女将に言われ。

おばちゃんが、『戦争が終わった後身寄りが無かったらうちに来てください』と、住所を手渡した。

そののち、女将さんの家族は戦争で亡くなっていて、おばちゃんを訪ねて来た。

『あなたは命の恩人だから、ずっとうちに住んでください』と、

生涯おばちゃんの家に女将さんは生活してました。

一遊には、ずっとお爺さんとおばあちゃんは2人いるのが当たり前で育ってきたので、不思議と思った事なかったのですが。

事実を知らなかった一遊は、

ちょっと成人近くなると…?

ハテナが?

もしや…?お爺ちゃんの…??

なんて思った時期もあり…。

子供は、事実・真実って伝えないと、分からない。

だから自分の子供達にも、先祖代々伝えないと。

子供達は、知らないことは全てだから…。

知らなくていい事もあるかもしれないが、

私のDNAには刻まれてるんだなって思う瞬間でした。

その事実を、最近、母の書き残した文章で知り。

一遊がおせっかいだったり、

なんか困った人見ると、

やれるなら!って思ってしまう。

花がある生活も、

親が花をいけて、

子供や家族がその花に癒される。

代々受け継がれて、

ホットできる瞬間

一輪の花・葉を心豊かに心美しく。

長々ありがとうございます。

自分の子供にも残したい真実だったので。

今の自粛の時、

やれる事沢山あります。

最近一遊がやっている事

もう一度自分と向き合う、

何ができるか?

今は身近の家族に出来る事でも。

小さな事でも…

笑顔で。

イライラしても、1日だから。

スマイル(╹◡╹)


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