9月, 2015年

一遊はがばいばあちゃんの孫 です。

2015-09-30

介護施設で、華道を教えている時みなさんに元気を与える為に、私の自慢のばあちゃんの話をします。

最年長アイドルがばいばあちゃん。

GABAっていう、アイドルグループに95歳でデビューしました。

そんなばあちゃんのように楽しく長生きできたらいいなが一遊の目標です。

http://archive.is/hPveがばいばあちゃん。がばいおとみさん

岩本(いわもと) 富子(とみこ)(95歳)

北方町(大正5年11月10日生)


フジテレビ2時間スペシャル。がばいおとみさん復活

でうちのばあちゃんが出てた。

gaba_yumi

母方の祖母はまだまだ元気な、史上最年長アイドル。『GABBA』グループユニットでCDデビュー。

『がばいばあちゃん』(岩本富子)最年長、大正5年11月10日に生まれ。

スーパー元気なバーチャンの孫です。

がばいアイドル平均75歳、六本木ヒルズに登場


十五夜・スーパームーン

2015-09-30

花材は月に合わせて、ピンポンマム。


自治会華道教室、華遊会も10年目の生徒さんが華道を楽しんでいただいてます。

自立して、自分で花を活ける事が好きになっていろいろ挑戦やチャレンジもしてくれて。嬉しいです。

団体の華道教室はこちらの教室が一番古い教室で生徒さん達も私の親よりも先輩ですが、とても楽しんでお花を活けてます。10月には華道展を行います。

10月26日から11月3日まで内野本郷自治会館で行います。

25日生け込みみなさんとがんばります。


プリザーブド教室もパール入れ放題で人気

2015-09-30

今回は額縁で飾るプリザーブドフラワーをレッスンいたしました。

パール入れ放題のキラキラした、素敵なプリザーブドフラワーが出来上がりました。


華道教室(^^)元気ニコニコ

2015-09-30

本日も、楽しい華道教室を開催いたしました。

10名以上の参加で、皆様毎回楽しいお花のお稽古をしてくださってます。

今回は秋の七草もクイズ形式でやってみました。笑も忘れません。

代表的な春の七草と比べ難しかったみたいですが、楽しくクイズに参加してくれて、7つの草花を当ててくれました。

頭を使い、

手先を使い

目で見て、

綺麗な花を触り、

作品に仕上げる。
一遊の華道教室は花のいろいろを教えるので参加してくださった、皆様も毎回、一遊の話しを楽しみにしてくださってます。

ほんと嬉しいです。

さて、皆様は秋の七草ご存知ですか?

この作品には秋の七草が1つ入ってます。さてどれでしょう。

女郎花・尾花・桔梗・撫子・藤袴・萩・葛

です。

尾花とはススキの事です。


心華

2015-09-24

心の花を咲かせよう …いきものがかり

作詞:山下穂尊 作曲:山下穂尊

僕等が駆け抜けた時期(とき) 明日へと向かう旅

多くを語らず自らその先を見据えてく

一瞬迷うけど必ず道がある 届かない様なゴールなんて無い
遠くに見えてた舞台に待つものは何だろう
心に蒔いたその種子はいつかきっと芽吹くんだ

眠れない一人の夜巡る思考回路は悟る

「今の自分で間違いない…」ってさ

心にある花を枯らさずに咲かせよう
夢がやがて確かな輝きへ変わるように

夢見たその景色は決して色褪せずに

永遠に僕等の胸に刻まれるのだから

今日の日もここに「僕」という意味を生む 曇り無き素朴な光だ

もう負けないと誓ったあの夜の泪を拭ったその時に宿った魂があって
忘れない日々を越えてやっと辿り着けた場所に

「後悔」なんてもんは必要ないってさ

心に咲く花を大切に育てよう 時に雨に打たれ 時に風に吹かれ
やがて花は朽ちても生まれゆく生命がある

永久に続く連鎖に「僕」という意味を持つ

あの日の僕等が笑う 咲き誇る花を慕う

今の僕等に向けるその眼差しは語る

日常の日々こそ奇跡 僕達が紡いでく奇跡

探すのは「特別」ではなく日常という名の目の前の奇跡

輝いた今日に感謝と惜しみなく続く拍手を
燃え尽きた僕等が今抱く誇りこそ持つべき必然

いつか今日が過去に変わり「今」に負けそうになっても

僕達は思い出すだろう 情熱に染まった日々を

心にある花をいつまでも咲かせよう
たとえ水が尽きても たとえ闇が覆っても

終わりという始まり 始まりという名の終わり

僕達はまだ歩いてく 僕達がまだ歩いてく

その先に未知なる癒えぬ痛みが待つとも ひたすらに続く未来が見たい

ひとひらの淡い奇跡を見たい


一遊もこの歌のように心に花を咲かせたい。

ずっと華道展覧会で心華をやってきた一遊だったが、この8月は花が一遊のエネルギーでした。

疲れた一遊を癒してくれた花

強くなりたい一遊を後押ししてくれた花

優しく甘い香りで包んでくれた花

美しい瞬間を見せてくれる花

始まりも、終わりも見せてくれる花

花は一遊の人生そのものです。

今までと変わらず花の道を改めつ精進しようと思います。

今回、一遊のそばにずっと一諸に考えて見守ってくださった皆さま、力をくださった皆さまそして、一諸にずっと行動してくれた、子供達ありがとう。

これからも、一遊をよろしくお願いいたします。

一遊     心華(しんか)

心の花を咲かせ実らせたい…。進化して、ゆっくりゆっくりと、進んで生きたいとおもいます。

何があっても、素直に花が好きだから。

華道を続けていて本当に良かったと、今もこれからも、ずっとその気持ちを忘れずに…。

母に華道をやりなさいといわれてからの、もう27年母に感謝です。

母が亡くなり19年

ママありがとう。


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